アクション映画パンチで、男たちのプライド力こぶに酔いしれるてれてれ

これまで見てきた映画をテーマ別に分けて、面白かった映画や気になった映画について再考していこうかと思いますキャラクター(挙手) まず第1回目として、アクション映画パンチに焦点を当ててみたいと思います電球 ①『ディフェンダー』 これは、ドルフ・ラングレンが自ら初監督し、主演を果たした作品です。 アクションスターが出演している作品って、どうも新作が出ると、内容関わらず、つい自然と勝手に期待感が高まるばかりか、何でも見たくなってしまいます困り それに大抵ドルフ・ラングレンが出演している作品って、劇場未公開のままソフト化CD/DVDしてしまうほどの内容ではあるんですが、これを見た時には、DVDにダビングするほど、久々に痛快な作品と出会うことができました八分音符 やはり王道のストーリーは、どうしてもB級の線を否めないのですが、一切CGに頼らず、終始ド派手な銃撃戦アクション(ピストル)や爆発シーンどんっ(衝撃)の連続と、さすがアクション映画を知り尽くしている俳優だけあって、観客のニーズに応えた作りになっているなと感激しました泣き笑い あまり知られていない作品のようなのですが、ふんだんに散りばめられたアクションシークエンスは、決してメジャー映画には再現できないマニア受けのにんまり目がハートとする作品になっていますので、ぜひ堪能してみて下さい乾杯 ②『ハード・ターゲット』 『レッドクリフ』で世界中にその名をさらに広めることになったジョン・ウー監督のハリウッド初進出作品ですスパーク ジョン・ウー映画定番の二丁拳銃アクション(ピストル)に、スローモーションを使ったクールな映像ビデオカメラ、そしてハト鳥と、もちろん健在で…

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